古銭の価値一覧|穴銭から昭和の特年・旧紙幣まで時代別の早見表

古銭の価値一覧を時代別の早見表で確かめる記事のアイキャッチ

当サイトの記事は、造幣局・日本銀行・貨幣博物館・財務省・国税庁など公的機関の情報、各買取店の公式情報、Yahoo!知恵袋などの公開された声をもとに編集部が独自に執筆しています。買取店の参考価格は記事執筆時点の公式表記で、日々変わります。

古銭を見つけた人

家の引き出しから古いお金がまとめて出てきました。古銭の価値一覧のようなものがあれば、どれが当たりか分かるのにと思っています。

案内役

一覧で「どの種類が注目されやすいか」までは見当がつきます。ただ、金額は状態で大きく変わるので、一覧は仕分けの地図として使うのがおすすめです。

古銭の価値一覧を探してみたものの、サイトごとに金額がバラバラで戸惑った方も多いはずです。

結論から言うと、古銭の値段を公的機関は出していません。造幣局も「市場での価値等については、把握しておりません」と案内しています。

そこでこの記事では、時代ごとの早見表に「公的な事実」と「各社が公開している参考価格(出典と日付つき)」を並べ、価格が非公開の物は「査定で確認」と書き分けました。

目次

古銭の価値一覧は「3つの段階」で読むと迷いません

一覧表を見る時に混ざりやすいのが、事実と目安と実際の値段です。ここが大事なところなので、先に分けておきますね。

先に結論

古銭の価値は「公的な事実で絞る」「公式の参考価格で目安をつかむ」「査定で実際の金額を聞く」の3段階で確かめます。一覧に載っている金額は、どれも今の買取額を約束するものではありません。

古銭の価値一覧の読み方を3段階で示した図解
段階何を見るか情報の出どころ分かること
1. 公的な事実製造枚数・発行年・今も使えるか造幣局・日本銀行・財務省注目されやすい種類と年
2. 公式の参考価格各社サイトの参考価格バイセル・買取福ちゃん・買取大吉などおおよその上限や目安
3. 査定手元の1枚そのもの買取店の査定実際に提示される金額

『ネットの一覧で見た金額で売れると思っていた』という声はよく聞きます。

そう思うのは自然です。ただ、各社の参考価格は「未使用で揃っている場合」のような条件つきが多いので、まずは種類の見当をつける材料として見てみてください。

時代別・種類別の古銭価値一覧表(早見表)

まずは手元の古いお金が、どの時代のどの種類に当たるかをざっくり確かめましょう。古銭の種類一覧としても使えるように、見た目の特徴も入れました。

古銭を見つけた人

穴の開いた物と、普通の丸い硬貨と、お札が混ざっています。全部まとめて古銭と呼んでいいんでしょうか。

案内役

はい、売る時はまとめて「古銭・古紙幣」として扱われることが多いです。ただ、時代によって価値の決まり方がかなり違うので、下の5つに分けてみましょう。

区分主な種類見た目の目印価値がつきやすい条件公式の参考価格
江戸以前の穴銭寛永通宝・天保通宝・文久永宝・渡来銭中央に四角い穴書体の違い・母銭・状態買取福ちゃんのコラムに相場帯あり
明治〜戦前の硬貨旧一円銀貨・貿易銀・五十銭銀貨・一銭青銅貨・十銭白銅貨「圓」「銭」の表記銀貨・古い年・未使用に近い状態バイセルに上限表記あり(一部)
昭和の特年ギザ10・5円楷書体・穴なし50円・100円銀貨・昭和62年の500円今のお金に近い形製造枚数が少ない年・未使用公表している会社は確認できず
旧紙幣聖徳太子・伊藤博文・板垣退助・岩倉具視・大黒札今は発行されていない肖像未使用(ピン札)・記番号・古い券買取大吉に一部あり
エラー穴ずれ・穴なし・ゾロ目紙幣穴の位置や印刷のずれ製造時のエラーで本物と確認できる物バイセルに上限表記あり(一部)
古銭を時代別に5つの区分へ仕分ける早見図

それぞれの区分について、もう少し詳しく見ていきますね。

江戸時代以前の穴銭

寛永通宝は、江戸幕府が1636年に発行した銭貨です。寛永の年号が終わった後も幕末まで作られ続けたので、今でも数多く残っています。

実は、同じ寛永通宝でも価値の幅がとても大きいんです。買取福ちゃん公式コラム(2026年3月21日掲載)の相場帯では、次のように書き分けられています。

種類(コラムの表記)相場帯(買取福ちゃん公式コラム)
寛永通宝(島屋文)10万円~30万円
寛永通宝(二水永)数千円~5万円
寛永通宝(松本銭)数百円~1万円
天保通宝(本座長郭)数百円
天保通宝(母銭)1万円~10万円以上

表の下には「製品の状態によっては買い取れない場合がございます」という注記もあります。

天保通宝は1835年に発行された百文銭で、裏に「当百」とあるのが目印です。くわしくは寛永通宝の価値や天保通宝の価値の記事で見分け方を紹介しています。

明治〜戦前の硬貨

明治政府は1871年の新貨条例で「円」を導入し、円の100分の1を「銭」、銭の10分の1を「厘」としました。貿易用の一円銀貨(貿易銀)や五十銭銀貨、二銭銅貨などがこの頃のお金です。

大正期には一銭青銅貨(1916年)や十銭白銅貨(1920年)、昭和の戦前・戦中にはアルミや錫の十銭が作られました。

銭や厘の硬貨は1953年12月31日限りで通用力を失っているので、今のお金としては使えません。値段がつくかどうかは、種類と状態で決まります。

例えば祖父母の家から「一銭」「十銭」と書かれた硬貨が何枚も出てきた場合、まずは銀色か銅色か、文字がはっきり読めるかを見てみてください。

公式に金額が出ているのは、バイセルの旧一圓銀貨(明治3年)や貿易銀など、銀貨の一部に限られます。銭の銅貨やアルミ貨は価格を公開している会社が見当たらないので、査定で確かめる区分です。

明治〜戦前の硬貨で迷いやすい点

「圓」は「円」の旧字です。表記が古いだけで額面が円単位の銀貨もあれば、1円未満の銭の硬貨もあります。どちらか迷ったら、刻まれた額面をそのままメモしておきましょう。

昭和の特年

今も使える硬貨の中で、製造枚数が少ない年は「特年」と呼ばれて収集家に注目されやすいです。くわしくは次の章の一覧表で見ていきます。

旧紙幣

聖徳太子の一万円券や伊藤博文の千円券などは、発行は止まっていても今も額面で使える有効な銀行券です。だから額面がひとつの下限の目安になります。

よく出てくる旧紙幣を、日本銀行の発行期間といっしょに並べると次のとおりです。

券の名前肖像発行開始発行停止
旧壱円券大黒像明治18年昭和33年
A百円券聖徳太子昭和21年昭和31年
B百円券板垣退助昭和28年昭和49年
B五百円券岩倉具視昭和26年昭和46年
C千円券伊藤博文昭和38年昭和61年
C一万円券聖徳太子昭和33年昭和61年

どれも今も使える券ですが、使えるからこそ「額面より上がるのはどんな時か」を見るのがポイントです。未使用のピン札かどうか、記番号が珍しいかどうかで評価が変わります。

一方で、明治の政府紙幣や国立銀行紙幣は1899年に通用停止になっています。こちらは今のお金としては使えないので、値段は収集品としての評価だけで決まります。

エラー

穴の位置がずれた硬貨や、記番号がゾロ目の紙幣などです。おたからやは古銭ページで、印刷のズレや刻印の不鮮明さなど製造過程で生じたエラー品はコレクターに人気が高いと案内しています。

公式に金額が出ている例は多くありません。バイセルの相場表(2025年11月時点の参考価格・未使用で揃っている場合の上限表記)では、穴ずれ硬貨(50円玉)が~1.275万円、番号ゾロ目紙幣(1万円札)が~1.445万円です。

おたからやのエラーコインのページでは、穴なしの50円や穴ずれの5円などが並んでいますが、参考買取価格はすべて「ASK」です。

ただ、エラーに見える傷や変形が、後から付いた物ということもあります。自分で判断せず、見分け方はエラーコインの価値で確かめてみてください。

昭和の古銭の価値一覧|製造枚数が少ない年

『昭和の硬貨なら、どれも古銭として売れるのでは』と期待してしまいますよね。

実は、昭和の硬貨の多くは何億枚も作られていて、額面どおりのことがほとんどです。注目されやすいのは、造幣局の「年銘別貨幣製造枚数」で枚数が少ない年に限られます。

昭和の硬貨の見方

年号と種類を見て、下の表の年に当たるかを確かめます。表の数字は造幣局の製造枚数で、単位は千枚です。枚数が少ない年でも、使い込んだ物は額面に近いこともあります。

種類製造枚数が少ない年製造枚数(千枚)見た目のポイント
10円(ギザ付)昭和33年/昭和32年25,000/50,000縁にギザがある10円
5円(楷書体)昭和32年/昭和33年10,000/50,000文字が楷書体の5円(図柄は今と同じ)
50円(ニッケル無孔)昭和33年/昭和32年18,000/39,000穴の無い菊の50円
50円(ニッケル有孔)昭和35年/昭和36年6,000/16,000穴があるニッケルの50円
100円銀貨(鳳凰)昭和32年30,000鳳凰の図柄の100円
100円銀貨(稲穂)昭和39年/昭和36年10,000/15,000稲穂の図柄の100円
50円(白銅)昭和62年775今も発行されている白銅の50円
500円(白銅)昭和62年/昭和64年2,775/16,042桐の図柄の500円

例えば昭和62年の50円は775千枚、つまり77万5千枚です。同じ年の1円が955,775千枚(約9億5,578万枚)なので、差の大きさが分かりますね。

造幣局の表では、昭和64年の50円と100円は「0」と表示されています。この0が製造ゼロなのか四捨五入なのかは、表には説明がありません。

ギザ10の製造は昭和26年銘からで、くわしい年ごとの枚数はギザ10の価値一覧、昭和の硬貨全体は昭和の硬貨の価値一覧で額面別に並べています。

「特年」は公式の言葉ではありません

特年・ギザ10・筆五(楷書体の5円)は、収集家の間で使われる呼び名です。造幣局の表では「ギザ付」「楷書体」と書かれています。

各社が公開している参考価格の一覧(古銭プレミア一覧の見方)

古銭のプレミア一覧を探していると、買取店のサイトにたどり着くことが多いはずです。ここでは、公式サイトで確認できた参考価格を、性格の違いごとに並べてみます。

古銭を見つけた人

お店のサイトに「〜100万円」と書いてあると、ドキッとします。あれは信じていいんですか。

案内役

うそではありません。ただ「〜」は上限の意味で、未使用で揃っている場合を想定した数字です。条件と日付をいっしょに見るのがコツですよ。

会社価格の性格日付古銭・古紙幣の例(公式の表記どおり)
バイセル上限表記(〜○万円)・未使用で全て揃っている場合を想定2025年11月時点の参考価格八咫烏50銭銀貨 ~100万円/旧一圓銀貨 明治3年 ~1.8万円/貿易銀 ~0.85万円/明治通宝1円 ~1.5万円/穴ずれ硬貨(50円玉) ~1.275万円
買取福ちゃん相場表は上限表記・完品の場合相場表は日付なし(2026年11月4日に公式サイトで確認)明治通宝1円 〜21,600円/旧兌換銀行券1円(大黒1円) 〜216,000円
買取大吉参考価格・店舗買取日付なし(2026年11月4日に公式サイトで確認)聖徳太子1,000円 1,000円(ピン札 1,500円)/大黒一円紙幣 8,000円/高橋是清50円 ピン札 1,500円
おたからや金額非公開(ASK)なし古銭・古紙幣は全品目が問い合わせ制

同じ大黒札でも、会社によって表記がかなり違いますよね。これは価格の出し方の違いで、どれが正しいという話ではありません。

バイセルの表には「実際の買取価格を保証するものではありません」と書かれ、買取大吉にも「買取金額を保証するものではございません」とあります。

よくある勘違い

上限表記の金額を、手元の1枚の値段だと思い込むことです。使用済みや傷のある物は、表の金額から大きく下がることがあります。

なお、小判や大判、金貨、記念硬貨も各社の表に並んでいますが、これらは古い銭や紙幣とは価値の決まり方が別の話になります。この記事では扱わず、穴銭・近代の硬貨・昭和の硬貨・旧紙幣に絞っています。

手元の古銭がどれに当たるか分からない時の調べ方

『一覧を見ても、自分の物がどれなのか分からない』という方も多いはずです。そんな時は、次の順番で絞ってみてください。

手元の古銭を一覧に当てはめる手順
  1. 磨かず洗わず、そのままの状態で机に広げる
  2. 穴の有無で「穴銭」「穴のある硬貨」「穴の無い硬貨」に分ける
  3. 硬貨は表の文字(○○通宝・圓・銭・円)と年号をメモする
  4. お札は肖像と額面、記番号をメモする
  5. 早見表で区分を決め、昭和の硬貨は製造枚数の表と見比べる
  6. 区分が分からない物は無理に決めず「不明」の袋にまとめる

例えば「寛永通宝」と読める穴銭が20枚あれば、1枚ずつ比べるより、まず同じ種類どうしでまとめるだけで十分です。

文字が読めない物や、どの時代か判断できない物も捨てずに残しておきましょう。査定に出す時にまとめて見てもらえば大丈夫です。

メモしておくと査定がスムーズなこと
  • 種類ごとの枚数(例えば「穴銭20枚・銭の硬貨8枚」)
  • 昭和の硬貨の年号と額面
  • お札の肖像・額面・記番号
  • ケースや鑑定書が付いているかどうか
  • 汚れや欠けがあるかどうか(落とそうとしない)

もう少し基礎から知りたい方は、古銭とは何かや昔のお金の価値の調べ方もあわせて読んでみてください。

古銭の価値一覧でよくある相談

Yahoo!知恵袋でも、古銭の価値一覧に関わる相談がたくさん寄せられています。よく見かける3つに答えてみますね。

昭和39年の100円玉を手に入れた。価値はどれくらい?

稲穂の図柄の100円銀貨であれば、昭和39年は造幣局の表で10,000千枚(1,000万枚)です。稲穂の100円銀貨の中では、表で0となっている昭和37年を除くと最も少ない年に当たります。

ただ、製造枚数が少ないことと、高く売れることは同じではありません。使い込んだ物か、未使用に近い物かで評価が変わります。

稲穂の100円銀貨は今も額面の100円として使えるお金なので、額面が下限の目安になりますね。

板垣退助の100円札のピン札が出てきた。いくらになる?

板垣退助のB百円券は、昭和28年から昭和49年まで発行された券で、今も有効な銀行券です。まず100円としての価値は保たれています。

板垣退助の百円札について、価格を公開している会社はこの記事の調査では確認できませんでした。ピン札かどうかや記番号で評価が変わるので、査定で聞いてみるのが確実です。

寛永通宝は今売るとどれくらい?

寛永通宝は作られた期間が長く、種類によって相場帯が大きく違います。先ほどの買取福ちゃん公式コラムの表でも、数百円の帯から10万円を超える帯まで幅があります。

バイセルの穴銭FAQでは、多く出回った物は「控えめな査定額となる場合もあります」としつつ、書体が珍しい物や母銭は高い評価が期待できると案内しています。

査定に出す前のひと言

お店では「種類が分からないので、まとめて見てもらえますか」と伝えれば十分です。おたからやの公式FAQでも、祖父母の家から出てきた古いお金は「まとめたままお持ち込みください」と案内されています。

一覧で当たりが付いたら、査定で金額を確かめる

一覧で「これは注目されやすい種類かも」と分かったら、次は実際の金額を聞く段階です。

古銭を見つけた人

どの店に持っていけばいいか分からないし、磨いたほうが高くなる気もしています。

案内役

磨くのは逆効果になりやすいので、そのままで大丈夫です。おたからやもバイセルも、公式に磨かず持ち込むよう案内しています。

古銭の扱いは店ごとに違います。例えば大黒屋は、公式ページで穴銭と今も有効な銀行券・貨幣を買取の対象外としています。

だからこそ、持ち込む前に「穴銭や旧紙幣も見てもらえますか」と電話で聞いておくと安心です。

PR|古銭・古紙幣の買取

古銭・古いお札の価値を査定で確かめる

寛永通宝などの穴銭、明治〜昭和の硬貨、旧紙幣、エラーコインも、まとめたまま査定してもらえます。磨かずにそのまま持ち込めばよく、店頭のほか出張査定やLINE査定も選べます。金額を聞いてから売るかどうか決めましょう。

査定料無料公式サイトで査定方法を確認する

古銭の買取価格は種類と状態で変わります。最新の条件は公式サイトで確認してください。

金額を聞いて納得できなければ、売らずに持ち帰って構いません。複数の店で聞いて比べたい時は、古銭の買取で売る前の準備や古銭をどこで売るかも参考にしてみてください。

査定の前に確かめておくこと
  • 磨く・洗う・紐を外すなど、手を加えていない
  • 本人確認書類(有効期限内の原本)を用意した
  • 穴銭や旧紙幣を扱っている店か、電話で確かめた
  • 提示額は持ち帰って考えてもよいと分かっている

よくある質問

古銭の価値一覧表の金額は、そのまま買取額になりますか?

なりません。各社の参考価格は上限や目安で、状態や時期で変わります。手元の物の金額は査定で確かめましょう。

昭和の硬貨はどれも額面以上で売れますか?

多くは何億枚も作られていて、額面どおりのことがほとんどです。造幣局の製造枚数で少ない年に当たるかをまず確かめてみてください。

古銭の硬貨の価値一覧に載っていない物は価値がありませんか?

載っていないだけで価値が無いとは限りません。種類が分からない物も、捨てずにまとめて査定に出すのがおすすめです。

おたからやの古銭の価格はどこで見られますか?

おたからやは古銭・古紙幣の参考価格を「ASK」としていて、金額は公開していません。問い合わせや査定で確かめる形です。

まとめ

この記事の要点
  • 古銭の値段を公的機関は出していないので、一覧は種類の見当をつける地図として使う
  • 穴銭・明治〜戦前の硬貨・昭和の特年・旧紙幣・エラーの5区分で仕分ける
  • 昭和の硬貨は造幣局の製造枚数で少ない年かどうかを確かめる
  • 各社の参考価格は日付・上限表記・条件を確かめて読む
  • 磨かず、そのままの状態でまとめて査定に出す

全体の考え方をもっと知りたい方は、古銭の価値はどう決まるかから読んでみてください。

古銭の価値.jp

古銭の価値.jp 編集部

寛永通宝・天保通宝などの穴銭、明治〜昭和の硬貨、ギザ10や昭和の特年、エラーコイン、聖徳太子・伊藤博文などの旧紙幣について、価値の調べ方・見分け方・売り方を、公的機関の情報と各社の公式情報をもとに整理している情報サイトです。 公式サイト

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次